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草津市新堂地域包括支援センター

地域包括支援センターについて

地域包括支援センターは、地域で暮らす高齢者の皆様を介護・福祉・健康・医療などさまざまな面から支援するために開設された相談窓口です。
皆様の身近な相談窓口として新堂中学校区(常盤学区・笠縫東学区)には「新堂地域包括支援センター」が開設しています。

活動内容

 

 

高齢のみなさんにとってより暮らしやすい地域にするため、さまざまな機関とのネットワークづくりに力を入れています。

また、みなさんの持つ様々な権利を守ります。

成年後見制度の紹介や、虐待を早期に発見したり、消費者被害に対応します。

 

介護に関する相談や心配ごと、悩み以外にも、健康や福祉、医療や生活に関することなど、なんでもご相談ください。

「どこに相談するのかわからない」といった悩みも、まずはご相談ください。

相談内容に応じて適切なサービスや機関、制度の利用につなげます。

 

 

要支援1・2と認定された人は、介護保険の介護予防サービスを利用できます。

本人の「こうなりたい」という思いをもとに、日常生活を活発にする方法を提案します。

物忘れ相談窓口を開設しておりますので、お気軽にご相談ください。
 

また、当センターでは、常盤笠縫東学区地域サロン老人クラブにお邪魔させていただき、保健師による簡単な疾病の話や自宅でも出来る介護予防体操、主任ケアマネジャーによる介護保険や認知症の話、相談員による相談などを行います。

ご希望される方は、新堂地域包括支援センターにお電話いただくか、FAXしてくださいますようよろしくお願いします。

H28年4~8月の活動報告

認知症サポーター養成講座を開いています。
 認知症サポーターについて
認知症サポーターは、なにか特別なことをする人ではありません。正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族に対して、温かい目で見守る応援者です。新堂地域包括支援センターでは、認知症を正しく理解し、認知症を正しく理解し、認知症の人やその家族を温かく見守り、認知症になっても安心して暮らせるまちづくりを目指しています。
 5人以上の団体等で、認知症サポーター養成講座を開けますのでご相談ください。小中学生や、PTA、自治会、商店等、若い世代からのご相談もお待ちしています。
 新堂地域包括支援センターでは、暮らしやすい地域にするために、さまざまな機関とのネットワークづくりをしています。写真は「学区の医療福祉を考える会議」の様子です。常盤学区・笠縫東学区でそれぞれ開いています。

地域のサロンや老人クラブに出向いて、健康面についてのお話をしたり、一緒に手指や頭を使った体操をしています。

各種ダウンロード

過去の地域サロンで配布した、家庭で簡単に出来る高血圧および肩こりを予防する体操です。

事業所概要

事業所名草津市新堂地域包括支援センター
所在地
〒525-0006 滋賀県草津市志那中町25番地
(北部デイサービスセンター常輝の里内)
営業時間
午前8:30~午後5:30
月~金曜日(土・日・祝祭日・年末年始は休み)
電話番号077-568-4148
FAX番号077-568-3529

交通アクセス

社会福祉法人寿会新堂地域包括支援センターの看板が目印です。
 
 
住  所:〒525-0006 滋賀県草津市志那中町25番地
アクセス:●草津駅から車で約10分 ●草津駅西口より路線バス(下物又は琵琶湖博物館行)穴村バス停下車 徒歩約3分

お気軽にお問い合わせください

社会福祉法人寿会
〒525-0006
滋賀県草津市志那中町25番地
TEL:077-568-2161
FAX:077-568-2359
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1.■老人デイサービス事業■
2.■老人居宅介護等事業■
3.■認知症対応型老人共同生活援助事業■
4.■指定居宅介護支援事業■
5.■草津市新堂地域包括支援センター■
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